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『スタンフォードの自分を変える教室』第2章

きょうは第二章。メモ。

意志力は、ストレスと同様、自分自身から身を守るために発達した生物的な本能である。

マイクロスコープ

・なぜ「やりたくないこと」をしてしまうのか?

自分の意志力のチャレンジにおいて、抑制すべき内的な衝動は何なのかを明らかにしましょう。

・ストレスでいかに自制心が落ちるかを試す

1日や1週間のうちでどんな時にストレスを感じるかを考えてみましょう。それは、自己コントロールにどのような影響を与えているでしょうか。欲求を感じたり、かっとなったり、やるべきことを後回しにしたりしていませんか。


している。間違いなくしているー。どうしたものでしょうか。

意志力の実験

・呼吸を遅らせれば自制心を発揮できる

呼吸の数を1分間に4回から6回程度に減らし、生理機能を自己コントロールに適切な状態へ持って行きましょう。

・グリーン・エクササイズで意志力を満タンにする。

外へ出て活動しましょう―近所を5分間歩き回るだけでも大丈夫―ストレスが減り、気分も明るくなり、モチベーションもアップします。

・眠りましょう

昼寝をしたり、ひと晩ぐっすり眠ったりして、睡眠不足の悪影響を解消しましょう。

・体にリラクゼーション反応を起こす

横になって深呼吸をすることで、生理学的リラクゼーション反応を起こします。それにより自己コントロールや日常のストレスによる疲労から体が回復するのを助けましょう。


このあたりは、心がければできそうな気がします。


スタンフォードの自分を変える教室スタンフォードの自分を変える教室
(2012/10/20)
ケリー・マクゴニガル

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